アルコールの飲み過ぎと薄毛との関係について

 

薄毛で悩まれておられる方が心配する習慣が「アルコール」です。

 

私自身もアルコールを毎日結構な量飲んでいたので、薄毛に対して悪いんじゃないか?と心配していた時期があります。

 

ネット上でも薄毛やAGAブログにはアルコールの飲み過ぎと薄毛との関係について記されています。

 

アルコールの飲み過ぎは薄毛だけじゃなく、体全体にも悪影響を及ぼすことは誰でも推測できます。

 

しかしながら、翌日に二日酔いにならない程度にアルコールを飲むのなら薄毛には悪影響は及ぼさないと思います。

 

私も薄毛(AGA)の治療開始日からアルコールを飲む量を減らしませんでしたが、薄毛治療薬の服用を続けることで薄毛が改善してきたのです。

 

私自身の体験からも言えることですが、アルコールと薄毛を直接結び付けることはあまり意味がないことだと思っています。

 

薄毛(AGA)になる原因はジヒドロテストステロンであり、アルコール自体は毎日二日酔いになるよほどの量を飲酒しない限り関係ないと思います。

 

私自身、毎日飲む晩酌の量を変えずとも、薄毛改善が出来ているのが何よりの証拠ではないでしょうか?

 

 

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★この記事を書いている人★
【ゆきお:会社員50歳男性】


今まで様々な育毛剤を使用してきましたが効果はゼロ!
一時は育毛を諦めて薄毛隠しに専念した時期もありましたが、現在はフィナステリド錠とミノキシジル錠で薄毛改善挑戦中です。
日々の経過は薄毛治療報告にアップしていますので是非ご覧ください。
「ゆきお」の自己紹介はこちらに詳しく載せてます。